新風=嵐?!

こんにちは!

本日付の読売新聞の記事、ご覧いただけましたでしょうか?

(28面の地域面です。愛媛県外の方、ごめんなさい!

この写真で読めたら嬉しいのですが、いかがでしょうか?
20120109-1.jpg

読売新聞・大北記者さんが丁寧に気持ちを込めて書いてくださいました!

さすが新聞記者さんです

「道の駅に新風」

「新風」は9月にやってきました。

9月の風って、嵐では

「嵐」にふき飛ばされないように

スタッフも頑張って「嵐」に巻き込まれて進んでいきますよ~

実はこの「嵐」意外な曲者。

この記事の見出しで「嵐」の前職が明らかになっていますが

事務所に来られるお客様に「前職は?」と尋ねられると、決まって

「農業に従事していました」と。

中には、信じたままお帰りになるお客様も...。

この場を借りて、謝ります。

すみませんでした!!!

でも、これは「嵐」流ユーモア

「嵐」は笑いの嵐も引き起こします

私たちスタッフには「仕事は楽しまないと!!」と。

ユーモア溢れる「嵐」と笑顔で巻き込まれるスタッフを

これからもよろしくお願いします










スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

No title

まさに、三間に新たな心優しく、そしてどこまでも温かく包み込んでくれる風が吹いて来たね~☆それは勿論皆さんの努力の賜物、そしてなによりもその想いを受け止めてくれる“故郷”が有るからだと思う。この“故郷”とは、そこに生まれ育った人のみが受ける恩恵では無い。その場所に行きかう、その場所で“愛”を感じる人々全ての“故郷”なのです。僕は縁あって広島から見知らぬ土地愛媛松山に移住。今年2月で26年目を迎えます。nobody knows...見知らぬ土地と時に戦いながら(実は自分との戦いだった)今や、松山にも三間にも宇和島にも“故郷”を感じます。強く感じます。愛しています。土地も人も。本当に大切な場所が“故郷”です。10代の頃から愛読しているアメリカのハードボイルド作家、レイモンド・チャンドラーの小説の主人公、私立探偵の“フィリップ・マーロウ”の言葉「If I wasn't hard, I wouldn't be alive. If I couldn't ever be gentle, I wouldn't deserve to be alive.~「強くなければ生きてはいけない、優しくなければ 生きていく資格がない」
人の人生訓の一つです。僕は“故郷”を想う度この言葉が脳裏に浮かびます。





Re: No title

チャーリー和田さん ありがとうございました!「嵐」は私たちの元に色々なものを運んできてくれました。出会い、気づき、夢...(夢も夢のまんまじゃないですよ~!ちゃんと実現しています)「温かな嵐」もう少しだけ、甘えさせてもらいます(^^)

No title

パソコン画面を虫眼鏡を使って読みましたyo!!

頑張っている友人の事が新聞等に取り上げられるのはとっても嬉しいです!!
私もUターン組の一人・・。
他所に住んでいたからこそ三間の良さ南予の良さを改めて感じています。それとともに、「コウシタラ、モット・・!!」と思うことも多々有るけれど「ヤッパリ三間が好き」なんです!!

余談だけど・・
今まで同級生とだけしか言ってなかったのに、年齢がハッキリ出て・・・(ーー;)

Re: No title

MYさん ありがとうございます!
より多くの方に「三間」を知ってもらい、こんなにステキなとこなのよって知って(体感)してもらったら嬉しいですね!そのために、「同級生」と一緒に私たちスタッフも頑張ります。~大好きな三間のために~
同級生の年齢が紙上には掲載されてますが、あれは「細胞年齢」となっております。魂の年齢は私より若いかも(^_^)/

プロフィール

道の駅 みま

Author:道の駅 みま
〒798-1114
愛媛県宇和島市三間町務田180-1
☎ 0895-58-1122
fax 0895-58-1166

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR